2010-04-12

jealous of his ability.

先日飲み会があって、そこで仲間たちと
一週間ぶりの再会を果たしました。


前回はただ、はじめまして!の状態だったけど、
そこからだいぶ込み入った内容に話が及んで。


まわりの仲間の思考する範囲が私の想像を
はるかに超えていて、
正直焦った。


入るべくして入ったんだろうなって。


下を見ればきりはない。
けど、上を見たらもっときりがない。


そこに向かいたいなーって。
でも、最近ぐずぐずもやもやしてるから、どーだか。


終電なくしてまで飲んだけども、その価値はあったな。
ノートに書きとめました。覚えている限りは。
オールで飲むとか、久々過ぎる。
なんか、無力だなぁって思ってたら、
帰りのタクシーで泣けてきちゃった。弱虫なんだから。
同期の彼に悪かったな。隣でほろほろ泣かれたら困るよな。


経験の違いもあるし、その人の特性とかあるから、
比較することが全てではないけど、
自分の状況を理解する上でも、誰かと比較して自分の
位置を理解する判断材料にはなるはずと(思う)
自分のができるとか、そういう傲慢なものではなくて。



やばい、また泣けそう。


ま、お口YKK(チャック)的な話とか、げす?な話も多々あったから
こやつら、しょーもないなーって感じだったけど、
尊敬できて、彼らの力に嫉妬もできる仲間がいました。





嫉妬されるくらいの能力がほしい。




progress/スガシカオ

世界中にあふれているため息と
君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ…
”あと一歩だけ、前に 進もう”


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